信じるところから全ては始まる(同テーマ&時系列の前記事)

安土城の蛇石を軽くした信長公

2020-04-27
トピックスピリチュアル

グループソウルの記憶を頼りに安土城の蛇石のストーリーを辿ってみます。

最初、信長公は大きな石に大勢が潰されて死んでしまったとの報告を受け、半分は怒り、半分は嘆き悲しみます。何をしているのか、と。

そして本人が陣頭指揮に立つのですが、その時、足元の木の配置が明らかにおかしかったのでまずそれを直させました。これはきっと現代人が見ればすぐに気がつくことです。

更には、織田信長公はもともとシッディ(超能)がありましたがこの頃には全国から尊敬を集めておりましたので力が集まるようになっており、その力を使って蛇石を軽くして運ばせたのです。

バランスが崩れそうになると更に軽くして踏ん張らせ、動き出すと緩めると言う具合で、完全に浮かせてしまうと大騒ぎになりますし力の使いすぎで疲れ果ててしまいますので運べるくらいのちょうど良い力で石を軽くしたわけですね。

フロイス公が城にやってきた時は同様の力で身近な物を浮かび上がらせ、フロイス公を感嘆させました。そして、フロイス公の口から「信長公のお力はローマ教皇にも匹敵すると思います」とまで言わせます。

歴史上名を馳せた人物には少なからずこのような力があるようにも思います。

・・・これは夢でのお話で現実とは異なります。と言うことにしておきます。



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