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関東大震災と東海地震は2021年1月後半

2020-05-17 00:00:00
トピックスピリチュアル

どちらかの地震が発生するのは2021年1月20〜21日か28日。関東大震災と東海地震は割と連続して起こります。どちらが先かは分かりません。

これは今日(5月8日)の瞑想中のインスピレーションで受けたことですけど、こういうのってそんなに当たりませんのであまり気にしない方が良いです。

単なるメモ書きですね。

夢で見たことだと思っておいてください。

心配する必要はないです。来るのならば、それはその時です。どうにかなりますよ。死ぬ人は死にますし生き残る人は全く無傷です。気にしても仕方がありません。

大きな建物から物が落ちて来ますので、ビルとかの横を歩かない方がいいと思います。

東海地方の沿岸部は津波で流されます。自治体が出している津波予想は割と当たりますので、それらの危険地域に住んでいる方は引っ越しすべきだと思います。

東海地震の震源は紀伊半島沖で、関東大震災の震源は大正の時と割と似ていて相模湾付近です。東京も揺れますけど、最近の建物は丈夫ですので古い建物は倒れますけど新しい耐震設計の建物は割と平気だと思います。

基本的にはそんなに心配することでもないかなと思いますがそれでも津波の被害は甚大だと思いますし、相模湾付近も相当の被害が出ます。

こういうのって、特に今回の場合はあらかじめ人々に危険信号がインスピレーションで長らく伝えられていますので、それに従って安全なところに引っ越せばそれほど危険はないと思います。

まっ、こういうのは話半分に聞くくらいがちょうどいいのです。


■関東大震災が先で東海地震が後 [2020/6/9 追記]

こういうのはそれぞれ個別の物語としてインスピレーションが来ることが多いですが、それと関連した他のストーリーを元に推測すると、どうやら関東大震災が先で東海地震が後と考えるのが筋が通っているように思えてきました。

どうやら関東大震災が1月後半で、東海地震は初夏の、おそらく6月か7月頃なのではないかと思います。

・・・とは言いましても、これは予言ではありません。ただのインスピレーションのメモ書きです。

大抵は当たりませんからね、こういうの。

インスピレーションには2つあって、1つは想念形態として地上にぷかぷか浮いているものをキャッチするケース。もう1つはその奥に眠っている、まだこの世に形として現れていない形態を読み取るケースです。

前者の場合は想念形態ですから誰かが勝手に想像したものをキャッチしただけですのでまず当たりません。後者にしても人々の思いや歴史のタイムラインの選択によってすぐに未来は変わりますから、そんなには当たりません。地震なら当たるだろうと思われるかもしれませんが、どの未来のタイムラインを選ぶかという点において神の選択がなされますので、神の選択いかんによってはタイムラインが変わる・・・ というか、別のタイムラインが選択されるわけです。

ですから、我々人間からしたら当たるか当たらないかしか分からないわけですけれども、前者であればまず当たりませんし、後者であっても神様が別の選択をしたならば当たらないわけです。

というわけで、こういう地震とかのお話は、話半分くらいに聞いておくので十分だと思います。

関東大震災の震源は前にも書いた通り三浦半島近辺で横浜あたりまで大きな被害が出ます。東海地震は愛知と静岡などに被害が出ます。三重県や和歌山も被害が出ますけど被害が大きいのは静岡や愛知とかですね。湾岸の平地があるところが危ないです。これは自治体の津波予想が割と当たっていますので、自治体で津波予報の範囲に含まれている人は早めに引っ越した方がいいと思います。

今回は割と時間に猶予がありますので、逃れようと思えばいくらでも逃れられるはずです。


■鎌倉の低地が津波で流され、渋谷のビルが傾く [2020/6/18 追記]

これらは瞑想中で見たことですので、本当かどうかはわかりません。単なるメモ書きです。予言ではありません。

この正月に鎌倉の鶴岡八幡宮を初詣した際、境内を出て鎌倉駅に歩いていくと周囲の街並みが津波で流されているビジョンを見ました。これは関東大震災なのかあるいは東海地震による津波なのかまではわかりませんが、鎌倉駅周辺の低地は津波で流されるようです。鶴岡八幡宮の周囲の低地が影響範囲で、それより上の北鎌倉駅の方までは行かないようです。

鎌倉市のハザードマップを見ると鶴岡八幡宮の周辺までは来ないことになっていますね。鶴岡八幡宮と鎌倉駅の中間地点くらいまではハザードマップの津波避難対象地域に入っていますが、私の見たビジョンでは鶴岡八幡宮の周囲まで津波が来ていました。どちらにせよあのあたりは低地ですからそのくらいの誤差はあるのかもしれません。

鎌倉の神社巡りをした際にどこかで読んだのですが過去には鶴岡八幡宮の低地まで津波が来たこともあるようですのでその辺りまで流されても不思議ではありません。鎌倉市のハザードマップが楽観的すぎるだけなのかもしれないです。

渋谷の方はコロナで人の減ったところを通りかかったわけですが、何かゾッとするものを感じました。

この感覚は、あの時に似ています。

東北地方太平洋沖地震の起きる数年前、釜石などの太平洋岸を旅行した時に感じた「気の無い土地」の感覚です。当時は「なんだこれ???」と思ったものでした。土地から生気が抜けて、気の抜けた、単なる三次元的な物体だけが残された町のように感じたのです。釜石あたりのホテルに泊まった時も変な感じでした。

渋谷の雰囲気は、まだそこまでではありませんが、方向性は似ています。

渋谷に関しては単なるコロナでの影響なのか、あるいは本当に地震の影響があるのかまではわかりません。コロナ後にもう一度行って感覚を確かめてみる必要がある気がします。

もともとの感覚では、ビルが傾くのは横浜あたりまでであって、渋谷も多少は揺れますけど倒れるほどではないと思っていました。それでも老朽化したビルは耐震に問題が出て建て替えの必要が出てくるのかもしれませんね。そこまでは分かりませんけど、ひとまずこれは感覚のメモ書きとして残しておきます。



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