悩みも所詮はゲームの1つ(同テーマ&時系列の前記事)

世界に介入を続ける大師たち

2020-05-29
トピックスピリチュアル

一部のオカルトで言われていますけど、そういう大師達が実際にいます。

フリーメーソンとは関係がなくて、あれはただの組織です。しかし、そのメンバーに大師が関わっていたことがあります。組織自体は大師とは無関係で、むしろ特定の個人との関係があります。

一部はヒマラヤにいたりしますけど、割と普通の一般社会に紛れ込んでいます。一部はインドのスワミみたいな出家者ですけど、そうでない人、例えば普通のビジネスマンだったりもします。

ヒッピーに大師がいるかどうかはわかりませんけど、似たような格好をしている大師はいます。ヒッピーは真似しているファッションであって、ヒッピーになったからと言って大師になれるわけではありません。

世界の政治を動かしている人は表には政治家ですけど、政治家の思念に影響を与えて政治を動かすなんて大師たちにとってはお手のものです。

ただ、どのあたりを動かせば良いのかまでは大師本人には細かくはわからないので、主に2つの手段を持って選択を行っています。

1つは、監視役の魂から現状を読み取る。
もう1つは、とある大天使が判断し選択した上で大師に実行を委ねる。

前者は、世の中を監視して理解を深めるために転生した、大師と同じグループソウルに属する分霊です。

その分霊の意識を大本である大師の大師のグループソウル、それは時にハイヤーセルフとも呼ばれる根元の魂ですが、その魂がいわゆる大天使であり、全ての分霊の意識を勘案した上で決断し、実行は大師などに任せるわけです。

とある大天使の分霊が大師として転生し、分霊である大師および監視役の魂が目になって、グループソウルであるハイヤーセルフであるところのとある大天使が判断し、それを大師に実行させるわけです。

ですから、大本である大天使、それは大師のハイヤーセルフでもあるわけですが、その大天使がこの世界を動かしているとも言えます。

地球には多様な存在が関与していて、地球外生命体も多く来ております。

その大天使は基本的には地球の衛星軌道上に滞在して地球を空から監視しておりますので最初は気付きにくいのですがやがては大天使の存在に気がついて多数の地球外生命体の訪問も受けているようです。



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