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私と家族やコミュニティとの不和はマスコミとテレビが原因だった

2020-10-27
トピック:スピリチュアル: 瞑想録

瞑想中に、マスコミとテレビを司っているであろう大きな大きな水晶球が見えてきました。
その意図は、日本の家庭とコミュニティを破壊して日本侵略することが目的でした。
家族に不和を作り出し、コミュニティの繋がりを破壊することで日本人らしさを破壊することにある程度は成功したと言えるでしょう。

実際のところ、瞑想でそのような社会のことを考えていたわけではなく、自分の奥底にあるトラウマの原因を見ていたといいますかその原因がふと浮かび上がってきて、浮かび上がってきたものが大きな水晶球だったものですから、それは何かなと思ったらマスコミとテレビを司っている闇の水晶球だったわけです。

別に、マスコミとテレビをどうにかしたいとか大それたことを考えていたわけでもなく、単に浮かび上がってきたということです。かなり個人的なことです。

その、個人的に浮かび上がってきた水晶球を、なんとなくハンマーで壊したくなりました。何度か叩いてみるとヒビが入り、半分くらいに割れ、そして、体の肩のあたりの緊張も少し抜けました。どうやら、この水晶球が何やら悪さをしていたようです。

これが個人的なものなのか社会的なものなのかはわかりません。

少なくとも、私が子供の頃から社会生活を送る上でマスコミとテレビが原因だったと思われる不和は沢山経験してきたわけで、私でなかったらもっとマスコミとテレビを怒ってもいい筈だとは思います。

競争を煽ったり、他人を馬鹿にすることを「面白い」と言って推奨した罪はとてつもなく重いです。それらに関わっていた人は死後に無間地獄に似たようなところに落ちて苦しむ筈だと守護霊は説明しています。マスコミで反日を報道したり、テレビで他人を馬鹿にして笑いを取るような番組を作っていた人のうちかなりの人がそのような地獄行きだということです。そういう人は地獄とか信じないでしょうけど、死後の世界は「思い」によって何でも瞬時に作られる世界ですので、何でも出来るわけですよ。家を作ろうと思えばすぐに出てきますし、豊かな森林、高層ビル、海岸など、その人の思いの強さによって周囲の環境も作られるわけです。しかしながら、人間の魂だけは作ることができませんけど。ですから、マスコミやテレビで他人を馬鹿にしたりする番組を作っていた人は、それによって恨みを多く買っているわけです。恨みを買っているということは、死後に捕まえられて地獄のようなところに放り込まれる可能性があるということです。他人の恨みを買うということはそういうことです。

あの世にも地獄の番人みたいな人はいます。その時、守護霊や友人知人の霊で有力者がいれば恩赦なんてこともありますけど、そのような友人知人がいないような徳のない人はほとんど地獄行きです。今からでも遅くはないので誠意のあるマスコミ報道やテレビ番組を作った方がいいと思いますけどねえ。多少は恨みが軽減されると思いますよ。それは全て自分の自由で、好きにすればいいですけどね。地獄行きでもいいなら好きにしたらいいですし、そんなのあるわけがないと思うなら勝手にすればいいです。死後に「こんな筈じゃなかった」と思っても遅くて、生きている間であれば肉体がありますし法律がありますけど、死後はある意味「やりたい放題」ですので、どんな地獄でも存在して、何十回・何百回も繰り返し鬼に殺される地獄に行く可能性もあります。今の人は信じないですけど、死後は何でも作り出せる世界ですから、何でもありです。地獄がもともとあったわけではなくて、日本の人々が地獄が存在すると思うから存在するわけです。日本の人々の想像力によって地獄が作り出されますので、存在する地獄に罪人を放り込むなんてわけないことです。

まあ、それはともかく、私の中に見えてきた水晶球は破壊しましたので、少なくとも私にまつわるマスコミ・テレビによる不調和の根本原因はこれから解消されてゆくと思います。社会的にはどうか知りませんけどね。ですけど、随分と大きな水晶宮でしたから、社会に多少は影響があってもいいですけどね。

内容的には随分と前から分かっていたことではありますけど、こうして水晶球が出てきて随分と具体的な感じになりました。



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