本能寺の変で殺された後に信長はどうしたか

2020-12-17
トピックスピリチュアル

夢で見たお話です。本当のことかどうかはわかりません。

信長のタイムラインは生き延びたパターンもいくつかありますが、本能寺の変で殺されるパターンにおいて、信長は死後どうしたのか、これまたパターンがいくつかあります。

パターン1:死後、何もせずにそのまま霊界に留まり、最初は元部下だった霊たちが沢山周囲にいたが、自分たちが既に信長に縛られていないことに気付いてどんどん離れて行ったパターン。
パターン2:死後、急いで転生し直して再度、天下を狙ったパターン。この場合、今の島根県のあたりで生まれ、そのままお殿様として一生を島根の地で過ごした。ただし、既に平和な世になっており、チャンスはなく、実際に戦もしなかった。この島根のパターンと史実を比べたところ、島根県で生まれた藩主というのは徳川家康と時代が被っていなくて、史実に実在はしていない模様。松平直政は出雲国の前に他の藩主もしているので該当せず、次の松平綱隆は徳川家康と時代が被っていない。裏付けなし。

転生は魂(幽体)がそのまま転生する場合と、一旦グループソウル(類魂)と一体になってから分霊を作って転生する場合があるのでそのまま転生したかどうかは不明ですが少し落ち着いた後に中国の皇帝になって国民に虐殺されたような気もしますね。その後は、書いてあるように「国民の、庶民の気持ちを理解する必要がある」と思って庶民として、まずは江戸時代の武士に生まれてみたりしました。そのラインで現代の私まで繋がっていますが、その間にもグループソウルとの合流もありますので完全に一致しているわけではありません。