美人の嫁さんを処女でゲットするためにタイムラインを書き換えたお話

2021-03-02 00:00:00
トピック:スピリチュアル: 瞑想録

これは過去生でのお話で、夢で見たお話ですので本当のことかどうかはわかりません。

もともとこの美人の嫁さんは処女ではなくて、可愛い人ですのでもちろん男がわらわらと寄ってくるわけですけれども、最初のタイムライン上でこの人と会った時は処女ではなかったのですよね。

既に何人か経験があって、私の方はその過去生でその女性とが始めてで童貞でしたから、女性の態度としては「あらあら。童貞でしたのね」みたいな感じでちょっと軽く見られた感じだったのですよね。

そして、最初のタイムライン上ではそのまま結婚したわけですけれども、どこか、その最初に軽く見られた感じが後を引いていました。

ですので、ここで、最近の言い方でいうとタイムライン・ジャンプとか言うのかもしれませんえけど、要はタイムラインを遡ることにしたわけです。

この嫁さんがいい、というのは決めていましたので、その嫁さんが大学生か何かになって合コンに出て飲み会に参加する最初の方を狙い撃ちして猛アタックをかけて処女のうちに同じ嫁さんをゲットしたわけです。

どちらにせよ最初のタイムラインでは結婚してくれたわけですので相性としては悪くないわけで、それがわかっていましたから一点突破して成功したわけです。

そうして、処女のうちに彼女をゲットして、処女と童貞とが慣れない初夜を迎えて、その後、結婚して、その時の人生としては死ぬまで仲良く濃厚接触していたように思います。

まあ、その時の人生はそんな感じでしたし、他の人生でも、美人で元気のいい嫁さんを処女でゲットしたり、私の過去生の嫁さんは割と処女率が高めです。

過去生を連ねる中で美人の奥さんを連続してゲットするという経験が他の人にもあるのかないのかはわかりませんけど、私の場合、美人さんに飽きるくらい美人さんばかり何十回もの人生で何度も何度も美人さんのお嫁さんをもらいまくった時がありました。

その後、必ずしも美人さんでなくてもいいのかも・・・ という感じになってきましたけど、しばらくの間、たぶん30回かそこらは連続して美人さんばかり選んでお嫁さんを選んできましたね。

きっと、そういう面食いの時期はあるのです。

ですけど、人は必ずしも顔だけではないな・・・ とか、体つきだけではないな・・・ というところにたどり着いて、やっぱり大切なのは性格だなぁ、とか、顔つき自体は普通でもいつも笑顔で笑っていてくれる人の方がいいなぁ、顔が美人でそんなに笑っていない人よりも顔が普通でもいつも笑ってくれていた方がいい、という方に好みが変わってゆくわけです。

まあ、そうは言いましても私の選んだ人はみんな「いい子」ばかりで、いつも微笑んでくれている人ばかりで、美人で、かつ、いつも微笑んでいてくれる天使か女神みたいな子ばかりですけどね。

たまに、そうでもない人もいますけど、それは、ここだけの話ですけど、そのように普通の子ってどうなんだろう、という興味から選んだりしたこともあります。

ですけど、そういう普通の子って嫉妬したりうるさかったりすることがありますので、やっぱり元の好みの、いつも笑顔でいてくれている天使か女神みたいな子の方がいいですね。

人は死ぬと無くなるとか消滅するとか一般には言われていますけど実際にはそんなことはなくて、あの世でみんな楽しくいつも笑って過ごしています。

そのように、死んだ後にもコミュニティができて私の過去妻たちも仲良く今もあの世で暮らしていて、そのうち何人かは私の近くに今もいて、ぷかぷか浮かびながら微笑みながら、時に雑談や冗談を言い合いながら楽しくしています。

まあ、この世では一夫一婦制ですけど、あの世ではそれにこだわる必要がなくて、あの世ではお金とかも必要ないですし財産も何も失わないですし奪い合うことも不要ですので、特に結婚という形式に囚われる必要はなくて、仲の良い人同士で一緒に楽しく暮せばいいだけだと思います。

ただ、意識がそれほど高くない人ですとこの世の習慣を引きずって一夫一婦制を踏襲しようとしたりもしますけど、もともとあの世は性別も含めて役割と言ったものを再構成できる場所でもありますので、そのようなこの世の仕組みに囚われる必要はないわけですよね。

美人さんの嫁さんはこの世ではもちろん年老いておばあさんになってよれよれになって亡くなってしまうわけですけど、あの世ですと、自分が一番理想としている姿、だいたい20歳かそこらの姿になっていますから、めちゃくちゃ美人さんなわけです。

そんな美人さんが何十人もいたら・・・・ 男としては、選べないですよ。みんな大好きです(苦笑)

誰かを選んでくれ、という人もぼちぼちいますけど、あまりにうるさい人はちょっと苦手で、みんなで楽しく暮らしたい、という人がいいので、みんなには「あの世では別に選ぶ必要なくて、みんなで楽しく暮らせればいいじゃない」と言っています。

この世でしたら財産や何やらに制限がありますので年金のお話もありますし結婚制度が欲しいという女性の気持ちもわかりますけど、あの世には制限なんてないですからね・・・。

独り占めしたい、という気持ちはエゴですし、そういう縛る気持ちのある人は苦手ですので、仲良く暮らしたいという人が近くにいて欲しいです。

最初はそうして恋人あるいは妻でも、何回もの人生を一緒にしたり、あるいは、あの世のコミュニティで長く一緒にいるとお互いのことがわかってきて、そのうち、お母さんになってあげる、という人が出てきたり、子供として生まれたい、みたいな子もでてきます。

それだけでなく、もともと私の妻だったり私の友人だったりした人同士があの世で仲良くなって、地上に生まれて結婚して地上を楽しむ、みたいなこともあります。あの世では女性同士だったのに地上では男と女で生まれたり。

私のコミュニティの場合だと、あまりにも私と結婚して再度地上生活したい人が多いので、私は提案をして、仲のいい子同士(あの世では女性同士)で男女になって地上に降りて生活してみたら? あの世から見守ってサポートするよ! と言って、あまりも(私と結婚して)地上生活したいと言っている人のうちの何人かを仲のいい子(あの世では女性同士)でくっつけて地上に下ろしたりしています。

これはこれで気分転換になっていい気がします。特に男とか女とかにこだわる必要はなくて、とは言っても結婚するのなら男と女になってするのがいいとは思いますからこうした地上に生まれる時は片方は男、もう片方は女として男女ペアにして転生させますけど、あの世からしたら男女の性別は割と好きにできるわけですよね。

もともと男で地上の人生を生まれても、その前の人生の女性としての型を覚えているのであればあの世に戻ってきた時に女性の姿に戻ることもできますけど、基本は直前の人生の姿であの世にいることが多い気が致します。

男でも女でも骨格のようなものは共通していて、美人さんの骨格はやっぱり次の人生でも美人さんで、あの世に戻ってきても美人さんです。

そんな感じで人生というのは面々と続いていきます。