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瞑想の準備において邪気を引き抜くことは重要

2021-05-09
トピック:スピリチュアル: 瞑想録

何かもやもやして瞑想状態に入りにくい時は、何かに取り憑かれている可能性がありますので邪気あるいは悪霊を引き抜く必要があるように思います。

あるいは、オーラのケーブルが繋がっていてエネルギーを引き抜かれている可能性もありますので、何か繋がっていないか体の周囲全体をチェックします。

私の場合、もしかしたら他の人も同様かもしれませんけど私は右肩が弱くて、右肩を経由して邪気あるいは死霊のようなものに取り憑かれやすいです。

何かもやっとした感じになっていると、とりあえず右肩をチェックしてオーラの手のようなものを意図して何かを「引き抜く」感じで右肩から右方向に引き抜くと、急に緊張が取れてもやっとした感じもなくなります。

これは、毎回全ての原因をチェックしてはいないのですけど大まかに分けて2つの可能性があって、1つは死霊のような意識体が取り憑いていてエネルギーを吸っている場合。もう1つはエーテルのようなオーラのケーブルが突き刺さっていてエネルギーを吸っている場合があります。

オーラのケーブルは体のどこにでも繋がって、下半身のマニプラとかに繋げてくる場合もありますので、急にお腹の調子が悪くなったりした時は誰かがマニプラ経由で繋げてきている場合があります。

オーラのケーブルの場合は防御膜を張ったりケーブルを切るような所作をするわけですけど、しつこい時は何度も繋げて来る場合もありますけど大抵はすぐに離れてくれます。

死霊は満足するまでエネルギーを吸うかあるいはこちらからつまみ出さないと離れていきませんので、調子がおかしいと思ったらすぐに右肩をチェックして死霊を引き抜いたりしています。

このチェックは何もなくても定期的な自己チェックにした方が良くて、ちょっと意識するだけで体調がかなり改善しますのでオススメです。

この世の中は怖いもので、知らずに生活していたら一生ずっとエネルギーを吸われ続けていてエネルギー源にされていた、ということも普通にそこらにありますので、こんなちょっとしたことで改善できるのですからすぐにした方がいいと思います。

そして、そのようなオーラ的な安定は瞑想にも重要なのですよね。

エネルギーを奪われていたりオーラが不安定な時に瞑想をしても瞑想が深まるためにとても長い時間を要してしまいます。

まずは自分のオーラを安定させることが重要で、そのために、死霊を引き抜いたりオーラのケーブルを切ったりすることが準備として必要になってくるわけです。

それをざっくばらんに言うと邪気を抜く、という言い方もできますけど、やっていることは同じことです。

また、別の言い方で、同じことを「自分を開く」とか言っている人もいる気もしますけどね。どうでしょうか。



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