やはり今年の初夏に南海トラフ来る?

2025-03-10公開 (2025-03-06 記)
トピック:スピリチュアル: 災害

<あまり本気にしないでください>

色々な要因を組み合わせると、やはり少し前に書いた南海トラフがそろそろ来るような気がしてきました。とは言いましても、こういうのはそんなに当たらないので、一応念のため用意をしておく、というくらいです。

と言いますのも、とある人が海沿いに家があって少し内陸に引っ越すのですが、荷物が多くて今年の冬までに少しずつ動かそうと思っているわけです。そして、夏は暑いので一休みで、春と秋にそれぞれ荷物を動かして、それまでは前の家に住民票を置いたままにしておいて秋冬になるころに住民票を動かせるくらいのスケジュール感を考えているわけですが、どうも、住民票のある古い海沿いの家が流されて国から補償が出る一方で既に内陸の家の方にほとんど引っ越してしまっているが故にほとんど被害がないどころか古い家の方の保証まででてそれなりに儲かってしまう、という状況になる予感がし始めたわけです。なんとラッキーなことでしょうか。古い家の方は流されてしまいますけど、もう取り壊ししてもいいほどの古い家ですし、そうなればすっきりしていいのかもしれません。

そんなこと言ったところでそうそううまく行くことも少ないわけですけど、どうも、今のところその流れに乗っていそうな感じなのです。本人には言っていなくて、様子を見ています。

その流れでいくと、やはり関東はその被害は限定的で、津波の影響で沿岸部の施設の点検などが必要になり1週間ほどインフラが止まることはあっても、そこまで深刻な状況にはならないようです。福島の時でも1〜2週間はインフラが不安定になったかと思いますけど、割と似たような状況になるように思います。であれば、そのくらいの備えがあれば大丈夫かと思います。

前にメモを書いたのは昨年の12月でその時はここまで強い感じはなかったですけど、今もそこまで確信があるというほどでもないのですが、状況が感覚と揃ってきているのを感じます。

それが7月6日かどうかは現時点では不明ですが子供の頃の幽体離脱の時の記憶では初夏の昼間でしたので、だいたいそのあたりの1〜2ヶ月を注意しておけば良いかと思います。早朝だったのかどうかは覚えていないですけど、夕方ではないと記憶しているので、午前中から正午過ぎくらいに可能性があると思います。たぶん午前中かなあと思います。それほど早くない午前中、おそらく9時から11時の間が記憶の状況に近いですが、子供の頃はもっとはっきりと覚えていてどこかにメモがあったかもしれませんけど、今はこのくらいしか思い出せないのです。

少し前に災害に備えて缶のボンベを常備して、追加で保存食をもう少し買い足しました。水はふるさと納税で飲みきれないほど頼んでしまってストックがあるので、これでほぼ備えは十分な感じです。

実のところ、これは一般的に騒がれている南海トラフ程度のお話ですので、皆が「あー、来たな」と思うくらいで、東北のお話ほど驚きはなく、来るべくして来た、という、落ち着いた受け止め方をされるように思います。それなりに被害が出て悲しい面ももちろんありますが、それと同時に、「まあ、仕方ないか」という思いも強いように思うのです。ですから、大変なことではありますけど、島国の地震列島である日本に住む以上、これは来るべくして来ることで、そのために家は耐震になっているわけですし、津波は来るにせよ、地震の被害としては限定的のように思います。被害はあっても想定内で、これで日本の人口が大きく減るということはないように思うのです。

それよりも、その先に来る、南シナ海に隕石が落ちて中国や各所が数百メートル以上の大津波で大規模な人口削減が特に中国で行われる時の方が大変で、南海トラフ地震はその前哨戦とも言えるかもしれません。


<追記 2025年3月20日>

今から5〜7年後の該当地域は普通に家が建って栄えているようですので、地震や津波は起きないか或いはあっても被害は限定的ですぐに復興する程度の被害のような気がしてきました。であれば、さほど心配するほどでもないのかもしれません。