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日常生活中のケヴァラ・クンバカ(自然に起こる止息)

2020-01-08
トピックスピリチュアル

今は起こりませんが、当時、日常生活で自然に息が止まる経験を度々しましたので当時のメモから記載しておきます。

[2018年2月26日]
昨夜くらいから、ベッドにいるとき、あるいはリクライニングチェアでうとうとしている時、息を「吐いた」状態で自然に息が止まってしまうことがある。クンバカ(止息)が自動的に起こる。そのままクンバカを続けても良さそうですが、そのまま続けると意識が落ちてしまって危ない感じがして早くも30秒前後で意識的に無理やり指示を出して息を吸うように指示しました。でも、うっかりしているとそのうちそのまま落ちてしまいそうです。落ちてもいいのでしょうか? うとうとしている時だけでなく、リクライニングチェアで本を読んでいても息が止まります。度々そういう感じになります。

そういえば本で、自然にクンバカが起こると言う Kevala Kumbhaka のことを読んだ記憶があります。THE SCIENCE OF PRANAYAMAの第2章と3章に記述あり。Meditation and Mantraなどのヨーガスートラにも記載あり。ですが、今回の現象がこれかどうかは不明です。

睡眠時無呼吸症候群(SAS)のような気もしますが診断はしていません。

[2018年3月6日]
リクライニングチェアあるいはシャバアサナで息を吐き出してそのまま息が勝手に止まる時、ムーラダーラ(会陰)のあたりがモワモワ&サワサワとします。会陰だけがサワサワするときもあるし、下半身に円状のモワモワが発生して、それが太ももの上などにサワサワっと触れた後に会陰のあたりがモワモワ&サワサワとするようにサワサワの場所が移動してゆく場合もあります。どちらにせよ、多くの場合で会陰がサワサワとします。

そうしていなくても度々は会陰がしょっちゅうサワサワしている今日この頃ですがが、特に上記のようクンバカすると会陰がサワサワしやすいです。頻度が上がります。

それと、最近、アジナチャクラの額の部分の肌が常にピンと張っている感じ。会陰と関係があるのかないのかは不明です。


その後、クンダリーニ活性化したら起こらなくなりました。

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