ヨガ経歴(2020年7月版)

2020-07-31
トピックスピリチュアル

以前に書いたものに少し追記しておきます。(太文字部分を追記)

  • 2015年1月 インドのアシュラムで生まれて初めてのヨガ 2週間 合宿。その後しばらくブランク。
  • 2016年10月 日本の近所でヨガ再開。1週間ごと1回90分
  • 2017年8月 ヨガの頻度を上げ、ほぼ毎日90分
  • 2017年10月 雑念が減ってくる。ようやくヨガをしている感じになってくる。ヘッドスタンドが短時間だがようやくできるようになる。
  • 2017年11月 ナーダ音が聞こえ始める。ヨガをほぼ毎日し始めてから約3ヶ月後。ナーダ音が聞こえ始める1週間前から「無」を経験して寛ぐことができるようになりましたが、わずか1週間で「無」はナーダ音に置き換わりました(詳しい経緯はこちら)。
  • 2018年1月 第1回目のクンダリーニ体験。ムーラダーラの電気ショックと眉間の皮膚から数センチ離れた空中(アジナ・チャクラ?)でのエネルギーの爆発。ほんの少しのエネルギー。
  • 2018年1月 身体中がオームに包まれる経験(第1回目クンダリーニ体験の約10日後)。
  • 2018年2月 ヨガのアサナは元々苦手だったが、ようやく人並みにできるようになる。
  • 2018年2月 雑念の減るスピードが上がる。20分の瞑想があっという間に感じられるようになる。
  • 2018年2月 日常生活でクンバカ(息止め)が自然に起こるようになる。いわゆるケヴァラ・クンバカ(Kevala Kumbhaka)
  • 2018年3月 ヨガのアサナの1つであるフルブリッジ(チャクラ アサナ、車輪のポーズ)ができるようになる。
  • 2018年5月 鼻の詰まりが数十年ぶりに解消された。鼻呼吸が可能になった。プラナヤーマが楽になった。
  • 2018年6月 植物や昆虫を傷つけるとハートが痛むようになる。
  • 2018年8月 ゴエンカ式ヴィパッサナー瞑想合宿を経験。宗教でした。
  • 2018年11月 イダとピンガラの目覚め(第2回目のクンダリーニ体験)マニプラ優勢になる。クンダリーニ本体はまだ上がっていない雰囲気。2つの光の筋が上がっただけ。仙骨か尾骨のあたりに熱を帯びて血液が激しく脈打つ。かなりポジティブになる。性欲がかなり解消されて自然な(努力のいらない)ブラフマチャリア(禁欲)の達成(性欲10分の1)。睡眠時間の短縮。声が出しやすくなる。呼吸が浅くなる。ケヴァラ・クンバカが起きなくなる。
  • 2019年4月後半から約1ヶ月間、お風呂場での頭からの冷たい水掛けがマイブーム。
  • 2019年5月 眠りの質の変化。明確な意識はまだないが多少は意識が刺激された状態のまま眠る感じに変化。
  • 2019年5月後半、時々音楽っぽいナーダ音が聞こえるようになる。
  • 2019年6月 右足首を骨折して1週間ほど入院。これから約3ヶ月は松葉杖生活。
  • 2019年7月 第3回目のクンダリーニ経験アナハタ優勢になる。(五大要素の)「風(Air)」のエネルギーによる竜巻が腰から頭まで上昇。光の筋はなし。竜巻は頭の周囲で発散(頭上および前後左右に発散)。うなじの下(大椎?)に少しの熱を帯びて血液が脈打つ。ハートがジンジン。第2回目ほどの変化はなし。性欲が更に10分の1 (第2回目クンダリーニ以前と比べると100分の1) 。 悪口の根絶が起こる。骨折による痛みが常にあるので、強制的にヴィパッサナー瞑想しているような感覚。
  • 2019年9月 ムーラダーラの活性化。 足の気力が少し増加。足の感覚が少し敏感になる。手の感覚も足ほどではないが少し敏感になる。「におい」に敏感になる。「におい」だけで「味」も感じるようになる。淀んだ空気(の匂い?)が苦手になる。いわゆるグラウンディングの力が若干上昇。他人の淀んだオーラによる自分への悪影響が低下し、自立力が高まる。優勢なのは依然としてアナハタ。
  • 2019年11月 古代の唱え方でのオームとチベットのマントラを唱え始める。
  • 2019年12月 オーラのエネルギーがアジナ優勢に変化
  • 2019年12月 日常生活上でのヴィパッサナー状態の開始
  • 2020年2月 日常が映画になる
  • 2020年7月 意識の平穏が何段階かに分かれて瞑想中に現れるようになる