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コロナ後、地のエネルギーの淀みが減りました

2020-04-06
トピックスピリチュアル

以前は割と地のエネルギーに気持ちの悪いものを感じておりまして、天のエネルギーを主に取り入れようとしていたわけですが、コロナ後は地のエネルギーの淀みが減ったような気が致します。

いわゆるグラウンディングというものですが背筋に沿って天と地をエネルギーの柱で結ぶわけですが、地の方に伸ばすと気持ち悪いものが入ってきますので下側にはあまり伸ばさないようにしておりました。

しかし、ここ最近は下に伸ばしても平気です。さすがに愛に満ちているという感じではまだないようですが、おそらくは、地球というか私の住んでいる地域に溜まっている悪いものが随分と減ったような気が致します。

これはたまたまタイミングが合っただけかもしれませんが、おそらくはコロナによって経済活動が滞ることによって人々の活動が抑えられ、それによって、悪しき想念の放出も減っているのではないかと思います。

テレビやネットではコロナの悪い恐ろしいニュースが溢れていますけど、実際のところ現時点ではそれほど深刻な事態には日本の場合はまだなっておらず、その前段階の嵐の前の静けさなだけかもしれませんけど、それでも、波動的に見ると随分とこの地域の土壌は浄化されたように思います。

おそらくは、テレビやネットの悪い情報もネガティブ要因としてあるのですけれども、通常の経済活動などが原因によるネガティブの方が量としては遥かに大きいのではないでしょうか。テレビやネットのネガティブ情報が減ったとしても、もともと通常運転で垂れ流していた不満やネガティブや怒りの想念が激減したために総量としてはネガティブが減ってきているのではないかと思います。

まず通勤によるストレスが激減しておりますし、勤務時間にしても適正な管理ができるようになった職場も多くあるように思います。もちろん職を失った方も大勢いらっしゃいますが、それはあくまでも経済活動のお話で、経済的には悲惨な不況がやってきていることは事実だとは思いますが、その結果として人々の活動が停止してゆっくりになり、それ故に土地に撒き散らすストレスも減っているのではないかと思います。

もともと地球がオーバーユース(使い過ぎ)で悲鳴を上げておりましたので、しばらくは休憩のための病気とも解釈できるのではないでしょうか。

人の命は大切で、人命は助けるべきだとは思いますが、ここのところの経済活動により、例えばアマゾンでは毎日、東京都ほどの土地の森林が失われていると言います。それが経済活動がストップしたことで緩やかになるとすれば、そのアマゾンの生態系に住んでいた生物を救ったことにもなりますから、全てはバランスであると言えます。アマゾンはおそらく、直感がいうところによれば、ある程度であれば熱帯地方であるので雨季などに森林は復活するとのことで、そこまで心配はいらないのですが、生物の方は可哀想であると言えます。まあ、アマゾンは復活する力があるものの、さすがに毎日、東京都ほどの森林が失われると取り戻せなくなるのでこのあたりで休憩を入れたのは良かったようです。まあ、これは夢の中で言われたことですので本当のことかどうかわかりませんけどね。

少なくとも、私の住んでいる日本の都市圏においては、土地のエネルギーが少しずつ回復してきていると言えます。

少し前から首都圏イヤシロチ計画なんて言われていますけど、今回のコロナは計画には含まれていなかったようですが、それでも、コロナによって随分と土地が浄化されたことによりイヤシロチ計画が随分と進んでいると言います。これまた夢や瞑想で聞いたことですので本当のことかどうかわかりませんけどね。



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